2009年06月12日
大真面目にソラマメブログ更新・活用講座。

体調すこぶる悪く
このいつかに撮ったSSと同じに
インスタントみそ汁などをカップに入れて
そればかりをすすっております。
マイテ・フラナガンです。
みなさん、こんにちわぁ。こんにちわぁ。
体調悪いと、寒くてかなわんね。いやしかし。正味な話。
わざわざそんな時に
こんなことやることもないんですが
ボク亡き後も(?)
スタッフが、自分のよさたるや、店の良さたるやってのをですね。
がんがん配信してくれることを祈りつつですね。
したためておこう的なアレです。
今日は当店スタッフのためにあげる記事ですんで
『ゲストとして投稿』の画面で説明しちゃいます。
小さなサムネイル画像クリックで、でかいの見れます。

大体見りゃわかんだろうが的な感じですんで
注意点だけ印ついてます。
『ここをクリックすると』ってのを本当にクリックすると下の図のようになるの。

水色に塗ったところが出現するんで
そこに『追記』を書いていく。
すると、トップにずば~っと長々と
見苦しい感じにならずに『続きを読む』という文字で折りたたまれて
綺麗にまとまった感じになるのであって
あえてもったいぶってしまいたい。
何てときにも活用できます。
且つ
トップから入ってくださった方は
『続きを読む』をクリックして、まさに続きを読んでくださるので
その分、ページのカウンター数も上がるっていうおまけも付きます。
(未だランキングに燃えてる方などは、これは最低限押さえた方がよろしいかと。)
まあ、これは、二重カウントするってのに
『ブログ環境設定』でチェックしてれば、ですけども。
で、ですね。
ブログ活用法ってのはさまざまにあるんですが
上の図にありますように
『カテゴリー』はとても大切です。
遊び要素としてご使用の方も多くいらっしゃいますが
ブログというものをまじめにコマーシャル媒体として活用
或いは自らの自己発信媒体として活用
自分が重要と思う情報配信媒体として活用とかいう場合
ここは
GoogleやYahoo検索のロボットさんたちが
とても重要視しながら検知していく部分の一つ。
よく巷で話題になっているところの『SEO対策』っていう見地から
いかにブログヒット数を伸ばすか。
いかに検索のときに上位に自分のブログを表示させるか。っていうとこで
かなり重要な部分だったりするんで
大切に考えた方がよいです。
まじめにカテゴリーわけをしておくこと。
カテゴリー選択を忘れないこと。
これは、検索ロボット対策にも
また、興味を持ってブログを見てくださる方のためにも
大切な大切な部分になるのです。
例えばうちの『Riro Vaher』に興味を持ったお客様が
その名前そのもので検索したときに
彼女のあげた記事はもちろん
彼女のからむ記事のすべてをちゃんと
検索結果に反映させたいじゃない?そうじゃんね?
ソラマメの中での検索
ブログ内での検索
はてまた検索サイトからの純粋な検索・・・
どれにもきれいにヒットして
心地よく見やすくブログを楽しんでみていただくためにも
とてもとても重要な部分です。
もちろん記事の中にも自分の名前をチラ出しするのも
とてもとても大切。
『キーワード』っていうのの、大切さ、ってのがあるのね。
文章のすべてを、その『キーワード』として
検索ロボットさんが拾ってくれます。
なので意識的に
伝えたいことをキーワードとして記事の中に入れてくってのも
一つの戦略となるんだね。
うちなら・・・いちいち『GLAM SLAM』と必ず入れる。とかね。
記事の中に、さり気に入れてくのもコツね。
『タグ』もボクも一時期・・・いや、今も時々やるけども
なんとなく『追伸』的に使ってく遊び仕様も楽しいけれど
(そんなこんなで、あと10分ほどで、イベントがいよいよ、始まります!、みんな来てね!みたいな入れ方ね。)
でも本当は、これはもったいなくて
大真面目に、今回推しておきたいキーワードを入力するのが正しいやり方。
注目のタグにからめるのも一策。
『これはすごい!』とか『イベント情報』とか
『フリー』とか『無料』とか『激安』とか『HQ商品』とか
まあ、ちょいと興味を持ってソラマメ見てればわかるであろうところの
みんなの大好きなキーワードを
あえてチョイスしていくっていうのも
少しでも多くの方に見ていただくための策となります。
あ、でも記事にまったく関係のない
人気のキーワードを使うのは、見苦しいんでやめましょうね。
皆さんに迷惑かかるしね。
ヒット数だけ稼ぐのが目的ではないはずだからね。
そんなこんなですもんで・・・
『キーワード』『カテゴリー』『タグ』は
大切にして間違いありません。
よく意味わかんなくても、とにかく自分配信、自分の店の宣伝を
強く強く希望しているならば
ここは、まじめに押さえておきましょう。
ちなみにゲスト投稿画面では
カテゴリーを増やしたり、まじめなものに書き換えたりはできません。
ブログ責任者がやることですんで
そこんとこはご了承のほど。
それと、ゲスト投稿の際の画像アップロードは
『一回限り』になってるみたい。
間違えて、しょぼい方アップしちまった!!!
何てときに『上書き』っていう機能が使えないし
間違えたものを削除もできないので
あげたい画像ファイルの名前を変えてアップロードして
それを使うようにしましょう。
で、1つのブログに対して
画像ファイルの容量制限ってのもあるので
間違えてアップされたものは
管理者が気をつけてチェックして削除してあげたり
間違えた本人から管理者に
その旨を伝えて削除してもらうのも忘れずに。
さて、ここからは取り入れるとさらにいいよ。って部分です。
皆さんあまり活用されてないようですけど
『トラックバック』というのは
本来のブログの在り方の『基本的有効使用法』です。
これがあるからブログの存在意義があります。
てなわけで活用していく方法ね。

この図にあるところの
上の方の水色の部分に『何を入れるか』って~と

↑ ここね。うちのブログでいえば。
例えば・・・
よそで見かけた素敵なフリー商品を自分も紹介記事にしたい。なんて場合。
人気のフリー商品、話題のフリー商品なんて場合や
フリーの記事をあげることで有名な方もいるでしょう。
そういう方に
『教えてくれてありがとう!』というような内容も
忘れずに記事の中に入れつつ
感謝の気持ちを込めて
その自分が見て活用させてもらった記事にトラックバックを送っちゃう。
水色の部分に、その記事のトラックバックURLを入れて送信することで
その自分がみた記事と自分の記事とが
同じ『素敵なフリー商品』の記事であるということで繋がるんだね。
見てる側にしてみたら
その『素敵なフリー商品』は
他の人はどう思っているのかな?
他の人はどんなふうに活用してんのかな?という
自然に湧いてくる疑問を
トラックバックリンクをクリックして、先のブログを見ることで
へえ~。この人はこんな風に活用してるんだねえ。
なんて、さらなる情報をゲットすることができるんだね。
この仕組みを
深刻な議題や、話題の問題に活用すると
どれほど有効な手段となるか、というのは
ちょっと考えたらわかるはず。
同じテーマで書いている記事に対しての
礼儀もきちんと押さえつつ
そのテーマに関しての自分配信をするときに
これを使わない手はありません。
でもまたねえ・・・このシステムを悪用する人がいるのも確か。
全然関係ないエロサイトやエロブログを
トラックバックリンクさせることで
誘導しようとするような方々ね。
そういうのもあるので
管理者は、『確認してから承認する』という設定と
失礼なトラックバック先と繋がることを阻止するためにも
言及リンクが無いTBは受け付けないという設定を忘れずに。
言及リンクが無いTBとは
相手先に、自分のところのリンクが貼られていない場合のことを指します。
同じ話題でつながろうとしてるくせに
自分のところのリンクも貼らないような
礼儀のないところとは、繋がったりしませんよ。ってことね。
それとともに
投稿日時。というところで
未来の、自分が記事をあげたい時間に自動的にアップされるように操作するとか
逆に、過去に設定することで
トップに最も見せたい記事を上げ続けさせることも可能。
いやらしい人などは・・・
誰よりも自分がその『新作』を先に着た。ということにしたいときなどに
あえて『過去の日時』で上げることで
誰よりも先に自分が着たように見せかけることもできます。
まあ・・・そんなことしてるようじゃ、しょうがないですけどもw
画像下の水色部分は
『PING先を指定』となってるんだけれども
これは
人気ブログランキングとか
にほんブログ村とかブログ王という
ブログ紹介システムのサイトに
自分のブログの更新を反映させることのこと。
面倒だけども
こういうことを積極的に活用することで
セカンドライフの世界を知らない人へのアピールになって
『セカンドライフは終わってないよ』のアピールとなるかもしれないね。
素敵なSSや、セカンドライフ内での
楽しいライフスタイルの様子などは
どんどん配信しちゃうといいかもしれない。
これは、いつも自動的にそれらのサイトに更新が反映されるように
先に設定しておくことも可能。
管理者画面の『ブログ環境設定』のところで
あらかじめ登録していれば、そうなるんでやってるのもいいかもしれない。
とまあ、自分とこのスタッフに軽くレクチャーするつもりが
意に反して真剣に長々と書きつづってしまいました。
『キーワード』や『タグ』や『カテゴリー』を利用して
有効な情報配信場所、自己配信コンテンツとして
がっつりかっこよくやっていきましょう。
そして『トラックバック』や『投稿日時の設定』などを利用して
個人ブログから
お勤め先のブログと繋げて『同じ話題ですよつながり』をしてみましょう。
そうすれば
どこどこに勤めている、こんな私の日常はこれよ。とか
勤め先のイベントで、私はこんなSS撮れちゃったのよ。とか
いろんな形での自己アピールとともに
自分の勤め先への貢献もできちゃうよ。と。
そんな感じでですね。
みんな大好きソラマメブログを
最大限に楽しみながら活用していきましょう!
てなわけで・・・
ボクはベッドに倒れ込みます・・・皆さんご機嫌よう・・・ばたっ。
こんなことやることもないんですが
ボク亡き後も(?)
スタッフが、自分のよさたるや、店の良さたるやってのをですね。
がんがん配信してくれることを祈りつつですね。
したためておこう的なアレです。
今日は当店スタッフのためにあげる記事ですんで
『ゲストとして投稿』の画面で説明しちゃいます。
小さなサムネイル画像クリックで、でかいの見れます。

大体見りゃわかんだろうが的な感じですんで
注意点だけ印ついてます。
『ここをクリックすると』ってのを本当にクリックすると下の図のようになるの。

水色に塗ったところが出現するんで
そこに『追記』を書いていく。
すると、トップにずば~っと長々と
見苦しい感じにならずに『続きを読む』という文字で折りたたまれて
綺麗にまとまった感じになるのであって
あえてもったいぶってしまいたい。
何てときにも活用できます。
且つ
トップから入ってくださった方は
『続きを読む』をクリックして、まさに続きを読んでくださるので
その分、ページのカウンター数も上がるっていうおまけも付きます。
(未だランキングに燃えてる方などは、これは最低限押さえた方がよろしいかと。)
まあ、これは、二重カウントするってのに
『ブログ環境設定』でチェックしてれば、ですけども。
で、ですね。
ブログ活用法ってのはさまざまにあるんですが
上の図にありますように
『カテゴリー』はとても大切です。
遊び要素としてご使用の方も多くいらっしゃいますが
ブログというものをまじめにコマーシャル媒体として活用
或いは自らの自己発信媒体として活用
自分が重要と思う情報配信媒体として活用とかいう場合
ここは
GoogleやYahoo検索のロボットさんたちが
とても重要視しながら検知していく部分の一つ。
よく巷で話題になっているところの『SEO対策』っていう見地から
いかにブログヒット数を伸ばすか。
いかに検索のときに上位に自分のブログを表示させるか。っていうとこで
かなり重要な部分だったりするんで
大切に考えた方がよいです。
まじめにカテゴリーわけをしておくこと。
カテゴリー選択を忘れないこと。
これは、検索ロボット対策にも
また、興味を持ってブログを見てくださる方のためにも
大切な大切な部分になるのです。
例えばうちの『Riro Vaher』に興味を持ったお客様が
その名前そのもので検索したときに
彼女のあげた記事はもちろん
彼女のからむ記事のすべてをちゃんと
検索結果に反映させたいじゃない?そうじゃんね?
ソラマメの中での検索
ブログ内での検索
はてまた検索サイトからの純粋な検索・・・
どれにもきれいにヒットして
心地よく見やすくブログを楽しんでみていただくためにも
とてもとても重要な部分です。
もちろん記事の中にも自分の名前をチラ出しするのも
とてもとても大切。
『キーワード』っていうのの、大切さ、ってのがあるのね。
文章のすべてを、その『キーワード』として
検索ロボットさんが拾ってくれます。
なので意識的に
伝えたいことをキーワードとして記事の中に入れてくってのも
一つの戦略となるんだね。
うちなら・・・いちいち『GLAM SLAM』と必ず入れる。とかね。
記事の中に、さり気に入れてくのもコツね。
『タグ』もボクも一時期・・・いや、今も時々やるけども
なんとなく『追伸』的に使ってく遊び仕様も楽しいけれど
(そんなこんなで、あと10分ほどで、イベントがいよいよ、始まります!、みんな来てね!みたいな入れ方ね。)
でも本当は、これはもったいなくて
大真面目に、今回推しておきたいキーワードを入力するのが正しいやり方。
注目のタグにからめるのも一策。
『これはすごい!』とか『イベント情報』とか
『フリー』とか『無料』とか『激安』とか『HQ商品』とか
まあ、ちょいと興味を持ってソラマメ見てればわかるであろうところの
みんなの大好きなキーワードを
あえてチョイスしていくっていうのも
少しでも多くの方に見ていただくための策となります。
あ、でも記事にまったく関係のない
人気のキーワードを使うのは、見苦しいんでやめましょうね。
皆さんに迷惑かかるしね。
ヒット数だけ稼ぐのが目的ではないはずだからね。
そんなこんなですもんで・・・
『キーワード』『カテゴリー』『タグ』は
大切にして間違いありません。
よく意味わかんなくても、とにかく自分配信、自分の店の宣伝を
強く強く希望しているならば
ここは、まじめに押さえておきましょう。
ちなみにゲスト投稿画面では
カテゴリーを増やしたり、まじめなものに書き換えたりはできません。
ブログ責任者がやることですんで
そこんとこはご了承のほど。
それと、ゲスト投稿の際の画像アップロードは
『一回限り』になってるみたい。
間違えて、しょぼい方アップしちまった!!!
何てときに『上書き』っていう機能が使えないし
間違えたものを削除もできないので
あげたい画像ファイルの名前を変えてアップロードして
それを使うようにしましょう。
で、1つのブログに対して
画像ファイルの容量制限ってのもあるので
間違えてアップされたものは
管理者が気をつけてチェックして削除してあげたり
間違えた本人から管理者に
その旨を伝えて削除してもらうのも忘れずに。
さて、ここからは取り入れるとさらにいいよ。って部分です。
皆さんあまり活用されてないようですけど
『トラックバック』というのは
本来のブログの在り方の『基本的有効使用法』です。
これがあるからブログの存在意義があります。
てなわけで活用していく方法ね。

この図にあるところの
上の方の水色の部分に『何を入れるか』って~と

↑ ここね。うちのブログでいえば。
例えば・・・
よそで見かけた素敵なフリー商品を自分も紹介記事にしたい。なんて場合。
人気のフリー商品、話題のフリー商品なんて場合や
フリーの記事をあげることで有名な方もいるでしょう。
そういう方に
『教えてくれてありがとう!』というような内容も
忘れずに記事の中に入れつつ
感謝の気持ちを込めて
その自分が見て活用させてもらった記事にトラックバックを送っちゃう。
水色の部分に、その記事のトラックバックURLを入れて送信することで
その自分がみた記事と自分の記事とが
同じ『素敵なフリー商品』の記事であるということで繋がるんだね。
見てる側にしてみたら
その『素敵なフリー商品』は
他の人はどう思っているのかな?
他の人はどんなふうに活用してんのかな?という
自然に湧いてくる疑問を
トラックバックリンクをクリックして、先のブログを見ることで
へえ~。この人はこんな風に活用してるんだねえ。
なんて、さらなる情報をゲットすることができるんだね。
この仕組みを
深刻な議題や、話題の問題に活用すると
どれほど有効な手段となるか、というのは
ちょっと考えたらわかるはず。
同じテーマで書いている記事に対しての
礼儀もきちんと押さえつつ
そのテーマに関しての自分配信をするときに
これを使わない手はありません。
でもまたねえ・・・このシステムを悪用する人がいるのも確か。
全然関係ないエロサイトやエロブログを
トラックバックリンクさせることで
誘導しようとするような方々ね。
そういうのもあるので
管理者は、『確認してから承認する』という設定と
失礼なトラックバック先と繋がることを阻止するためにも
言及リンクが無いTBは受け付けないという設定を忘れずに。
言及リンクが無いTBとは
相手先に、自分のところのリンクが貼られていない場合のことを指します。
同じ話題でつながろうとしてるくせに
自分のところのリンクも貼らないような
礼儀のないところとは、繋がったりしませんよ。ってことね。
それとともに
投稿日時。というところで
未来の、自分が記事をあげたい時間に自動的にアップされるように操作するとか
逆に、過去に設定することで
トップに最も見せたい記事を上げ続けさせることも可能。
いやらしい人などは・・・
誰よりも自分がその『新作』を先に着た。ということにしたいときなどに
あえて『過去の日時』で上げることで
誰よりも先に自分が着たように見せかけることもできます。
まあ・・・そんなことしてるようじゃ、しょうがないですけどもw
画像下の水色部分は
『PING先を指定』となってるんだけれども
これは
人気ブログランキングとか
にほんブログ村とかブログ王という
ブログ紹介システムのサイトに
自分のブログの更新を反映させることのこと。
面倒だけども
こういうことを積極的に活用することで
セカンドライフの世界を知らない人へのアピールになって
『セカンドライフは終わってないよ』のアピールとなるかもしれないね。
素敵なSSや、セカンドライフ内での
楽しいライフスタイルの様子などは
どんどん配信しちゃうといいかもしれない。
これは、いつも自動的にそれらのサイトに更新が反映されるように
先に設定しておくことも可能。
管理者画面の『ブログ環境設定』のところで
あらかじめ登録していれば、そうなるんでやってるのもいいかもしれない。
とまあ、自分とこのスタッフに軽くレクチャーするつもりが
意に反して真剣に長々と書きつづってしまいました。
『キーワード』や『タグ』や『カテゴリー』を利用して
有効な情報配信場所、自己配信コンテンツとして
がっつりかっこよくやっていきましょう。
そして『トラックバック』や『投稿日時の設定』などを利用して
個人ブログから
お勤め先のブログと繋げて『同じ話題ですよつながり』をしてみましょう。
そうすれば
どこどこに勤めている、こんな私の日常はこれよ。とか
勤め先のイベントで、私はこんなSS撮れちゃったのよ。とか
いろんな形での自己アピールとともに
自分の勤め先への貢献もできちゃうよ。と。
そんな感じでですね。
みんな大好きソラマメブログを
最大限に楽しみながら活用していきましょう!
てなわけで・・・
ボクはベッドに倒れ込みます・・・皆さんご機嫌よう・・・ばたっ。
Posted by mayte Flanagan at 11:31
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